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- [08/20] How to DJ ・オフコース?
- [07/22] 映画 ファンタスティック・プラスチック・マシーンとは
- [06/29] リーチング・フォー・ザ・スター
- [05/31] ♪矢沢永吉 - 時間よ止まれ
- [05/30] ♪THE DUKES OF STRATOSPHEAR - What In The World??...
僕はオフコースのYes-Noって曲が大好きで特に夏に聴きたい曲なんだよね。
それは毎日の様に通っていた市民プールの音が破れていたスピーカーから、いつもこの曲が流れていたから(^^)
でもクラブ向けではないのでNGなんですよね。
山下達郎さんはフリー・ソウルとしてよくスピンしている人がいる。
それでも有名DJは自分でリミックスしてクラブでも流せるように、
作っちゃうんだよね。意外な曲とかも。
m-froのTAKUさんはオリジナルミックスをCD−Rに焼いてスピンしていたのをみかけた事がある。
で実は僕にも専用のオリジナルミックスがあるんです(笑)
その前にまずBPMとういうDJ用語を教えますね。
BPMとはBEAT・PAR・MINUTEのことで、
要はその曲のテンポだと言う事です。
Yes-No の場合 113BPMです。そのBPMの前後だと、
ピッチコントロール操作でリズムを合わせることによって
MIXしてブレンドする事が可能です。
但し注意をしなくてはいけません。このような生ドラム命な曲は
リズムに緩みが出る事が多いのでBPMが一定じゃ無い事が多いのです。
その場合のテクニックとして終わりの小節の時のBPMに合わせて、
そのままクロス・フェーダーでカット・インする手法もあります。
主にこれはヒップ・ホップ系で使われますね。
ちなみにこの曲に関してはそのような注意が必要ではありませんでした。
どうやらレコーディングの時にドンカマで
リズム・マシンのクリック音をヘッドフォンで聴きながら、
弾いていた為だと思われます。
で当然もうひとつ必要なのはそのブレンドする曲です。
当然ダンス系がいいだろうし、低音が効いている方がベターですよね。
またボーカルが入っていては駄目です。
よくダンス系のシングルを買うと
(insrturmental Mix)というのがありますが実はこれはカラオケ用ではないのです。
DJ仕様になっているんですね。
ハウス系では(Dub Mix)と形容される事が多いです。
BPM113前後でちょうどいい感じな曲があるんですよ♪
それはパンプ・アップ・ザ・ヴォリュームって曲なんですけど、
多分聴いたら分かる人もいる曲だと思います。
特に芝浦GOLDとか分かる世代には(涙)
ハウス・ミュージックがアンダーグラウンドからメジャーになってきた時の曲で、
フランキー・ナックルズなどパラダイス・ガレージュ系の
ディープ・ハウスなどと主に、ハウス・ミュージックを考える時にも絶対出てくる代表曲ですね。
サンプリングネタとDJ・CJ.マッキントッシュによる
スクラッチ技が冴え渡る超名曲です。
今も偶にホワイト盤(ジャケット無しのレコード・コピーによるブートレッグ)をみかけます。
まぁそれだけ今もDJが求めているということなんだと思います。
トランスフォーマー・スクラッチがとにかく懐かしい(涙)
ネタは
王道のジェームス・ブラウン、バーケイズや、
イスラエルの歌姫、故オフラ・ハザのサンプリングまでも。
エリック・B&ラキムの「ペイド・イン・フル」のコールドカットによるリミックスも、
オフラ・ハザのサンプリングが最高なとても重要なトラックなっています。
というより今はこちらの方が有名なのかも。
このミックスもすごくはまりますよ。あと笑えるし(^^)
C&C ミュージック・ファクトリーの「ゴナ・メイク・ユー・スウェット」
通称「エブリバディ・ダンス・ナウ」っていうのも、
ちょうどBPMが113で有りなんですが、
ダンス甲子園(懐かしい)などで余りにも有名過ぎる曲なので、
これはやめました。悪趣味なので。あとMCハマーも(汗)
♪今日の気分なBGM→BPM♪
オフコース VS M/A/R/R/S / Yes-No(Pump Up The Destruction Volume Remix)
あら不思議?こんな僕でも出来ちゃったリミックス
試聴出来ますよ♪
フランキー・ナックルズ / ホイッスル・ソング
Frankie Knuckles / Whistle Song (♪試聴あり Listen to Samples)
僕の考えるハウス・ミュージックの最重要トラック。
この曲無しにハウスは語れない。
バーモント・カレーは別だけどね(笑)
この曲聴いたら死ねるよ(^^)
アンビエント感があって一度聴けば耳から離れなくなる口笛のフレーズ。
こんなに幸福感を味わえるハウス・ミュージックはないね。
ファンタスティック・プラスティック・マシーン / ホイッスル・ソング
Fantastic Plastic Machine / Whistle Song(Grant Nelson Club Mix)
これが上のカバー曲です。昨日紹介したアルバムに入っているのがオリジナルなんですけど、
断然こちらのリミックス盤のトラックの方が好きかも(すみません田中はん)
このリミックスは泣きだね。泣き。
ドライブ中にこの曲を聴いたら、助手席のお姉ちゃんも大変だよ!?
それは毎日の様に通っていた市民プールの音が破れていたスピーカーから、いつもこの曲が流れていたから(^^)
でもクラブ向けではないのでNGなんですよね。
山下達郎さんはフリー・ソウルとしてよくスピンしている人がいる。
それでも有名DJは自分でリミックスしてクラブでも流せるように、
作っちゃうんだよね。意外な曲とかも。
m-froのTAKUさんはオリジナルミックスをCD−Rに焼いてスピンしていたのをみかけた事がある。
で実は僕にも専用のオリジナルミックスがあるんです(笑)
その前にまずBPMとういうDJ用語を教えますね。
BPMとはBEAT・PAR・MINUTEのことで、
要はその曲のテンポだと言う事です。
Yes-No の場合 113BPMです。そのBPMの前後だと、
ピッチコントロール操作でリズムを合わせることによって
MIXしてブレンドする事が可能です。
但し注意をしなくてはいけません。このような生ドラム命な曲は
リズムに緩みが出る事が多いのでBPMが一定じゃ無い事が多いのです。
その場合のテクニックとして終わりの小節の時のBPMに合わせて、
そのままクロス・フェーダーでカット・インする手法もあります。
主にこれはヒップ・ホップ系で使われますね。
ちなみにこの曲に関してはそのような注意が必要ではありませんでした。
どうやらレコーディングの時にドンカマで
リズム・マシンのクリック音をヘッドフォンで聴きながら、
弾いていた為だと思われます。
で当然もうひとつ必要なのはそのブレンドする曲です。
当然ダンス系がいいだろうし、低音が効いている方がベターですよね。
またボーカルが入っていては駄目です。
よくダンス系のシングルを買うと
(insrturmental Mix)というのがありますが実はこれはカラオケ用ではないのです。
DJ仕様になっているんですね。
ハウス系では(Dub Mix)と形容される事が多いです。
BPM113前後でちょうどいい感じな曲があるんですよ♪
それはパンプ・アップ・ザ・ヴォリュームって曲なんですけど、
多分聴いたら分かる人もいる曲だと思います。
特に芝浦GOLDとか分かる世代には(涙)
ハウス・ミュージックがアンダーグラウンドからメジャーになってきた時の曲で、
フランキー・ナックルズなどパラダイス・ガレージュ系の
ディープ・ハウスなどと主に、ハウス・ミュージックを考える時にも絶対出てくる代表曲ですね。
サンプリングネタとDJ・CJ.マッキントッシュによる
スクラッチ技が冴え渡る超名曲です。
今も偶にホワイト盤(ジャケット無しのレコード・コピーによるブートレッグ)をみかけます。
まぁそれだけ今もDJが求めているということなんだと思います。
トランスフォーマー・スクラッチがとにかく懐かしい(涙)
ネタは
王道のジェームス・ブラウン、バーケイズや、
イスラエルの歌姫、故オフラ・ハザのサンプリングまでも。
エリック・B&ラキムの「ペイド・イン・フル」のコールドカットによるリミックスも、
オフラ・ハザのサンプリングが最高なとても重要なトラックなっています。
というより今はこちらの方が有名なのかも。
このミックスもすごくはまりますよ。あと笑えるし(^^)
C&C ミュージック・ファクトリーの「ゴナ・メイク・ユー・スウェット」
通称「エブリバディ・ダンス・ナウ」っていうのも、
ちょうどBPMが113で有りなんですが、
ダンス甲子園(懐かしい)などで余りにも有名過ぎる曲なので、
これはやめました。悪趣味なので。あとMCハマーも(汗)
♪今日の気分なBGM→BPM♪
オフコース VS M/A/R/R/S / Yes-No(Pump Up The Destruction Volume Remix)
あら不思議?こんな僕でも出来ちゃったリミックス
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フランキー・ナックルズ / ホイッスル・ソング
Frankie Knuckles / Whistle Song (♪試聴あり Listen to Samples
| Beyond the Mix | |
![]() | Frankie Knuckles Virgin Records 1992-06-29 Sales Rank : 171231 See details at Amazon by G-Tools |
僕の考えるハウス・ミュージックの最重要トラック。
この曲無しにハウスは語れない。
バーモント・カレーは別だけどね(笑)
この曲聴いたら死ねるよ(^^)
アンビエント感があって一度聴けば耳から離れなくなる口笛のフレーズ。
こんなに幸福感を味わえるハウス・ミュージックはないね。
ファンタスティック・プラスティック・マシーン / ホイッスル・ソング
Fantastic Plastic Machine / Whistle Song(Grant Nelson Club Mix)
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これが上のカバー曲です。昨日紹介したアルバムに入っているのがオリジナルなんですけど、
断然こちらのリミックス盤のトラックの方が好きかも(すみません田中はん)
このリミックスは泣きだね。泣き。
ドライブ中にこの曲を聴いたら、助手席のお姉ちゃんも大変だよ!?
HARRY BETTS / NIGHT FLIGHT
(This Movie - Fantastic Plastic Machine)
ハリー・ベッツ / ナイト・フライト

<主な映画のストーリー>
ファンタスティック・プラスチック・マシーンとはサーフボードのこと。
カリフォルニアをフランチャイズにする
「ウィンダンシー・サーフ・クラブ」というサーファーのチームが
海を越え、南大平洋を転戦。フィジーからニュージーランド、
そしてオーストラリアへと行くが、何しろ天候任せのスポーツにつき
様々なアクシデントが彼らを襲う。まばゆい太陽の下、
ハリー・ベッツのサウンドがやけにファンシーだ。
<1960年代後半のカルト・ムービー>
おおっ!観たいなー!この映画。
僕は未だにこの映画を観るチャンスがない(T-T)
●小西: → 小西康陽(EX ピチカート・ファイヴ)
●田中: → 田中知之(EX サウンド・インポッシブル)
(現・ファンタスティック・プラスティック・マシーン)
小西:これは、もう、・・・田中さんに頂きまして。
こんなにいいレコード、ないっすよ。
田中:いやいや。僕の相棒の松山君が掘ったんですけど・・・。
小西:NYで、(テイ)トーワ君が、すかさず買ってた。
小西:これ、ドラムが凄いよね。
田中:凄い。ベースも凄いですよ。そやから、絶対
このベース・ラインは小西さん好きなんじゃないかと思って・・・。
小西:でも、ベース、くどいよね(笑)。
あと、やっぱこのテンポでしょ(笑)。しかしこれ、
田中さんに教えてもらった時は感激したんだけどさ、
その場でレコードくれたのにはもっと驚いたよ(笑)。
言ってみるもんだな〜とか思った。
タイトルからしていいよね。
「Fantastic Plastic Machine」って、バンド名になりそうだよね。
このバンド名で、ムーグとサーフィンとかやって。
(以上このCDのライナー・ノーツより)
これなんですよ!ウタマロ代表さん!
人に歴史ありですね。11年前のこのコンビ。当然今は廃盤です。
ちなみに当時の僕はDJモドキみたいなことやってまして、
このアナログ盤を買うために2万円を使いました。
当時の僕って随分と攻撃的で無茶していたんですね(汗)


(This Movie - Fantastic Plastic Machine)
ハリー・ベッツ / ナイト・フライト

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<主な映画のストーリー>
ファンタスティック・プラスチック・マシーンとはサーフボードのこと。
カリフォルニアをフランチャイズにする
「ウィンダンシー・サーフ・クラブ」というサーファーのチームが
海を越え、南大平洋を転戦。フィジーからニュージーランド、
そしてオーストラリアへと行くが、何しろ天候任せのスポーツにつき
様々なアクシデントが彼らを襲う。まばゆい太陽の下、
ハリー・ベッツのサウンドがやけにファンシーだ。
<1960年代後半のカルト・ムービー>
おおっ!観たいなー!この映画。
僕は未だにこの映画を観るチャンスがない(T-T)
●小西: → 小西康陽(EX ピチカート・ファイヴ)
●田中: → 田中知之(EX サウンド・インポッシブル)
(現・ファンタスティック・プラスティック・マシーン)
小西:これは、もう、・・・田中さんに頂きまして。
こんなにいいレコード、ないっすよ。
田中:いやいや。僕の相棒の松山君が掘ったんですけど・・・。
小西:NYで、(テイ)トーワ君が、すかさず買ってた。
小西:これ、ドラムが凄いよね。
田中:凄い。ベースも凄いですよ。そやから、絶対
このベース・ラインは小西さん好きなんじゃないかと思って・・・。
小西:でも、ベース、くどいよね(笑)。
あと、やっぱこのテンポでしょ(笑)。しかしこれ、
田中さんに教えてもらった時は感激したんだけどさ、
その場でレコードくれたのにはもっと驚いたよ(笑)。
言ってみるもんだな〜とか思った。
タイトルからしていいよね。
「Fantastic Plastic Machine」って、バンド名になりそうだよね。
このバンド名で、ムーグとサーフィンとかやって。
(以上このCDのライナー・ノーツより)
これなんですよ!ウタマロ代表さん!
人に歴史ありですね。11年前のこのコンビ。当然今は廃盤です。
ちなみに当時の僕はDJモドキみたいなことやってまして、
このアナログ盤を買うために2万円を使いました。
当時の僕って随分と攻撃的で無茶していたんですね(汗)

業務端末で検索させました(笑)
タイトル名 リーチング・フォー・ザ・スター
アーティスト名 ホワットノウツ
レーベル ブルース・インターアクションズ P-VINE PCD-3737
発売日 1994/12/10
ホワイトノウツはアメリカのニュージャージー出身で、
スウィート・ソウルの名盤としてソウルフリークの間では知られており、
過去に山下達郎さんもラジオなので紹介したことがある名盤だそうです。
あまり洗礼されていない程よいくどさがこのアルバムの魅力。
某外資系レコード店・R&B担当バイヤー談 (笑)
SONG.
T1.トライ・ミー(アンド・アイル・ショウ・ユー)
T2.フレンズ・バイ・デイ(ラヴァーズ・バイ・ナイト)
T3.アリビス・アンド・ライズ
T4.アイ・ディグ・ユア・アクト
T5.ユー・ゲイヴ・ミー・トゥルー・ラヴィング
T6.ワールド
T7.ウィ・ウィル・オールウェイズ・ビー・トゥゲザー
T8.マイ・シング
T9.レット・ミー・ビー・ザット・スペシャル・ワン
あれっ?て感じですよね。
リーチング・フォー・ザ・スターって曲がないんです。
多分アルバム名のことなのではないかと
言うのがそのバイヤーの方の答えです。
でこの情報を元にamazon.comで調べてみました。
このCDは今廃盤なんですけど試聴は出来ました。
The Definitive Whatnauts Collection
The Whatnauts

DISC 2(1)〜(9)
上の廃盤になっているCDの音源&曲順もぴったしです。
なのでもしかしたらこの中にあるのかも知れないですね。
もしその曲と同じだったらまた返事を下さい。
分かれば後は早いですよー(^^)
タイトル名 リーチング・フォー・ザ・スター
アーティスト名 ホワットノウツ
レーベル ブルース・インターアクションズ P-VINE PCD-3737
発売日 1994/12/10
ホワイトノウツはアメリカのニュージャージー出身で、
スウィート・ソウルの名盤としてソウルフリークの間では知られており、
過去に山下達郎さんもラジオなので紹介したことがある名盤だそうです。
あまり洗礼されていない程よいくどさがこのアルバムの魅力。
某外資系レコード店・R&B担当バイヤー談 (笑)
SONG.
T1.トライ・ミー(アンド・アイル・ショウ・ユー)
T2.フレンズ・バイ・デイ(ラヴァーズ・バイ・ナイト)
T3.アリビス・アンド・ライズ
T4.アイ・ディグ・ユア・アクト
T5.ユー・ゲイヴ・ミー・トゥルー・ラヴィング
T6.ワールド
T7.ウィ・ウィル・オールウェイズ・ビー・トゥゲザー
T8.マイ・シング
T9.レット・ミー・ビー・ザット・スペシャル・ワン
あれっ?て感じですよね。
リーチング・フォー・ザ・スターって曲がないんです。
多分アルバム名のことなのではないかと
言うのがそのバイヤーの方の答えです。
でこの情報を元にamazon.comで調べてみました。
このCDは今廃盤なんですけど試聴は出来ました。
The Definitive Whatnauts Collection
The Whatnauts
DISC 2(1)〜(9)
上の廃盤になっているCDの音源&曲順もぴったしです。
なのでもしかしたらこの中にあるのかも知れないですね。
もしその曲と同じだったらまた返事を下さい。
分かれば後は早いですよー(^^)
♪矢沢永吉 - 時間よ止まれ
![]() | THE GREAT OF ALL 矢沢永吉 西岡恭蔵 糸井重里 山川啓介 ソニーミュージックエンタテインメント 2001-04-25 売り上げランキング : 2,265 おすすめ平均 ![]() Amazonで詳しく見る by G-Tools |
本当は名盤「ゴールドラッシュ」なんだけど今入手し辛いので
80年に発表されたこのアルバムを
アウスレーゼ=資生堂を考えていた時に思い出したのがこの曲。あとこのタイトルが今日の気分だったので。
この曲は資生堂の化粧品・夏のキャンペーンソングだったんだけど、なんていい曲なんだと思った記憶がある。
正にグレート!
これが発表されたたのは1978年。
とてもマジックがあった年なんですね。
子供の頃の思い出と化粧品のCMソングってシンクロするところがありませんか?
僕は最近そんな感じで音楽と接するのが多くなってきました。
たまに今の時代の音楽ってどうなんだろうって疑問に感じる時があります。
これは業界が仕掛けた細分化とも関係あるのかも知れないけど。
僕が子供の頃はジャンルとかで音楽を聴いていた人なんて
あまりいなかったように思います。
YMOは嫌いだけど「ハイスクールララバイ」とか
「天国のキッス」「ガラスの林檎」「赤道小町ドキッ」
は大好きみたいな(笑)いずれも細野晴臣・作曲。
これでいいんです。別に能書きで音楽を聴いている訳ではないしね。
あの時代の方がみんな自然に音楽を聴いていたかも。
馬鹿でかいラジカセとかぶら下げてね(^O^)
これもウォークマンが悪いのか、それともI-Podなのか?
I-Podが大好きな僕にとってもなんだか複雑な気分。
THE DUKES OF STRATOSPHEAR - What In The World??...(♪試聴あり)
佐野元春さんがこのアルバムをその年にもっとも聴いた
アルバムとして選んでいたのに感動した覚えがある。
サイケ期のビートルズが大好きな人だったら迷わずマスト!

























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