TTF:1,817 次世代スキャナー 06.05.10

この
人差し指アクションが松丸友紀さんの特徴なんです(^^) 昨日のこのトレたまは本当に素晴らしかったと思うんです。
マツマルワールド全開で松丸友紀さんの魅力が凝縮されていたから。
松丸友紀さんのプレゼンは本当に素晴らしいんです。
商品の魅力をコンパクトにしかもきちんとポイントを押さえているところなんて本当に。
これってとっても重要なことなんですよね。
ちょっと長くなりそうなんで、その辺については
またの機会に書かせてもらおうかな(笑)
でもこの日はこれで終わりではなかったのです。
この後にも松丸友紀さんの魅力はあったのです!☆

。。。

以上トレたまでした(笑いながら)失礼しました。
僕自身はこのシーンは決してNGではなかったと思っている。
松丸友紀さんはキチンと伝えることができたという充実感(達成感)が、
こんなブランクを生んだのではないかと。。。
だからこれはNGではなくてむしろファインプレーと言うべきなのかもね(^^)
レギュラーの皆さんも一緒に笑ってくれたのもなんだか良かったよね。
見ている僕もおもわず嬉しくなってしまったよ(^^)
この後の何ともいえないピースな空間。*゜・。*☆
これなんて松丸友紀さんならではだよね。
この空間を笑いに変えてしまったのは間違いなく、
マツマルオリジナルの魅力だったと僕は思っている。
本当によかったね。松丸友紀さん!☆”
こういう風になれるまでは本当に色んなことがあったんだろうな。
なんだかそんなことを考えていたら
思わずウルッとなりそうになってしまった。。。
アナウンサーは一日にして成らず
ローマだって凄いけど、アナウンサーだって凄いのだ!☆
実はそんな松丸友紀さんは今週素晴らしいことが待っているんですよね☆
それについてはまたその時に書かせてもらいたいと思っています。
先週はお休みだったけど今日もトレたまはあるのかな?
今とっても輝いている松丸友紀さんは要チェックです。
是非本日の放送も見てみてください。
きっとマツマルワールドが伝わってくるはずです☆”
僕にとってローマと言えば、休日ではなくてフェリーニ監督☆
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イタリア映画界が生んだ世界的巨匠フェデリコ・フェリーニ監督が、その魂の故郷ともいえるローマの街そのものを題材に、ドキュメンタリーともドラマともいえない摩訶不思議な映像空間を紡ぎ出していく大作。
北イタリアの港町リミニに生まれ、永遠の都ローマへの憧れを胸に秘めてきたフェリーニ青年は、1938年にローマへ赴き、その狂乱の世界を目の当たりにしていく。やがて画面は現代(1970年代初頭)のローマへ翔び、現在のフェリーニが現れて、彼の映画の撮影風景などが映し出されていく。これらにストーリー性はほとんどなく、ひたすらフェリーニ自身のローマに対する心象風景がエネルギッシュかつ幻惑的映像美で描かれるのである。その自由でパワフルな表現には、ただただ驚かされるのみ。
1972年・イタリア
ローマは夜が長いんです。だから当然色んなことがあるんだよね(笑)
そんな何ともいえない魅力があるのがこの作品なんです♪
フェリーニ監督ってとっても癖がある人だから、
人によって評価が分かれるんだろうね。
僕はもちろん、大好きですよぉ(笑)
道、甘い生活など、作品を挙げるとキリが無いほど大好き☆
「魔術師フェリーニ」と言われる所以がこの作品にはあると思います。
是非チャンスがあったら見てみてくださいね。
<松丸友紀アナウンサーはこちらの番組に出ています>
スポパラ スポ魂!
毎週(月)〜(金) 午後11:58〜深夜00:13 テレビ東京 ※月曜日担当。
ワールド・ビジネス・サテライト トレンドたまご
毎週(月)〜(金) 午後11:00〜午前11:58 テレビ東京 ※水・木曜日担当。
アナウンサープロフィール
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