独占生中継 第31回 2008隅田川花火大会 2008年7月26日(金) 放送

無事、大成功した松丸友紀さんの夏フェス「隅田川花火大会」。
でもね、今だから語れることだけど、
凄い心配で気にしていたことがあったんです。
それは昨年の中継とは
マツーの担当するポジションが違っていたということ。

昨年は僕の大好きな愛しきエロじじい(笑)六平直政さんと一緒に、
どこまでも突き抜けるような明るさ全開の、
マツマルモードで突っ走ってくれたんだ♪
詳しくはこの記事をどうぞ↓
花火より名役者を輝かせた素敵なアクトレスの輝き☆”
今思い出しても熱くなってしまう、
僕の大切な昨年の夏の想い出。
そんなマツーが今年新たに挑んだのは
第二会場の屋形船から・・・
うん。そういうことなんだよ。
今までずっと大橋未歩さんが担当していたものを
松丸友紀さんがバトンタッチしたんだ。
この事実は僕にとって、
本当に胸が熱くなる素晴らしい出来事だったんです。
しかし、そんな感情と同時に、
中継が始まる前まで凄いプレッシャーを感じていたんだ。
でも、僕がなんでそんな気持ちになってしまったんだろう?
ただ、ひとつだけ言える事は・・・
僕よりずっとずっと松丸友紀さんの方が、
プレッシャーを感じていたってこと。
そう。だからこそ僕は前日のメガスポ!で見せてくれた
花火大会への熱い意気込みも感じさせてくれた、
マツマルの素晴らしいスマイルを見て胸が熱くなれたんだ。
マツマルは絶対に明日の夏フェスもやってくれるはず!!
ただ、実はもうひとつだけ僕が気にしていたことがあった。。
そして、いよいよ次の日。
マツマル夏フェスがスタートした!!

やっぱ松丸友紀さんはみんなの期待にちゃんと答えてくれたよ☆
昨年の元気ハツラツ!なマツーとはまた違う、
落ちつきのある大人なマツーもとってもいいじゃないか!!
そう!これこそが、今年のマツマルの夏フェスなのだ。
この調子でマツーがんばれよっ!!
しかし・・・
僕が気にしていたことが現実となってしまった。
落ち着いたトーンで話す松丸友紀さんとゲストの話し、
そして、花火大会の音をジックリと味わいたかった僕にとって、
マシンガントークな女性と、
芸風なのは分かるがイライラしてくる、
ジメジメしている男性のトークに僕は。。。
別にバラエティーだったらいいんだけどね。。
きっとそう感じたのは僕だけじゃなかったはず。
是非、テレビ東京の関係者の皆さんには
来年のゲストの選考ではその辺も考えてもらいたい。
そんな感じで僕のテンションはすっかり下がってしまった。
普段の僕だったら、ここで見るのをやめてしまったかも知れない。
だけど、僕は見続けたよ。
だって僕は熱く誓ったんだもの☆
一生懸命がんばっている松丸友紀さんを
最後までLIVEで熱く応援するんだってね(^^)
その後もマツーはゲストのゴーイングマイウェイな
ペースに決して負けることなく、
自分の与えられた仕事を一生懸命していたよ。
うん!その調子でがんばるんだ!マツー!!
このペースで、がんばってくれれば
本来の松丸友紀さんだけが持っている魅力を
テレビで見ているお茶の間の皆さんにも、
絶対に伝えることが出来るはずだよ!!
そんな僕の熱い願いを叶えてくれよ。
頼んだぜ!!テレビ東京☆
その後も僕は一生懸命見続けたよ。
花火大会のことよりも、マツマルのことだけをね。
そして、いよいよ今年のマツマル夏フェスの最大の見せ場、
メインステージのヘッドライナーがやってきた!!

毎年花火と音楽と素晴らしいコラボをしてきましたが、
何と今年は僕の大好きなテルミンじゃないか!!
今年のアーチストはテルミン奏者の佐藤沙恵さん♪
まさに史上最強のマツマル夏フェス!!
そんな最強のコラボで選ばれた曲はこの曲だった。

それはKiroroの「未来へ」という曲。
この曲のタイトルを見た瞬間、
僕は胸が熱くなってしまったよ。
だって、僕も好きなこの名曲は
マツマルの夏の想い出そのものな曲だったんだもの♪
みなさんは覚えているでしょうか?
二年前のあの素晴らしい夏の想い出を・・・

マツマル in トレンドたまご in ASIA
詳しくはこちらの記事をどうぞ↓
マツマルシングスがアジアを優しく包み込む
二年前の夏。マツーはこの素敵な曲を歌っていたんだよ♪
ほんと天使の様に素晴らしい声だったっけ☆
取材のためにアジアに行っていたのですが、
台風にも巻き込まれてしまい、
本当は凄く大変な取材だったんです。
なのに、そんな風には全然見せなかったマツー。
そう!僕が松丸友紀さんを大好きなのは
そんなマツマルの一生懸命ながんばりにあるんだ☆
僕は一生懸命がんばっている女性が好きなんだよ。
外見からは想像できなくても、
その中にある熱い魂(ソウル)がある女性がね
この取材で、松丸友紀さんは精神的に強くなることができた。
そして、二年後の今日。

もしかしたら、マツーはこの素晴らしかった
テルミンのやさしい電子音を聴きながら、
二年前のアジアの取材のことを思いだしていたりしてね(笑)
うん!絶対にそうさ☆
だって、いつも初心を忘れることなく、
本当にがんばってきたマツマルのことだもの!!(^^)
隅田川花火大会の大役を無事大成功させたマツーは、
今年の夏もまた精神的に強くなることができた☆
なんて、いつも一緒懸命がんばってきた
松丸友紀さんのことだから、LIVEを終えた後も、
色んなことを考え反省していたんだろうな。
そう!それでこそマツマルだよ!!
ここから学んだ事を来年のマツマル夏フェスで、
実らせればいいんだから♪
今でこそ、夏フェスと言えばフジロックなんて言うけどさ、
始めの頃のなんて台風と水浸しで、
レッチリのLIVEは地面がグッチャグチャで、
ほんと大変だったんだから。。。(体験者は語る・涙)
今年のマツマル夏フェスから沢山学んだ事を、
また来年のためにがんばろうよ!!
僕も今からもう来年のイベントに向けてがんばるからさ。
それがみんなとまつまるの「未来へ」なんだぜ!!
今も僕の心の中でやさしいテルミンの音が鳴っている♪
果たして、来年はどんなサウンドで、
マツマル夏フェスは魅了させてくれるんだろう?
松丸友紀さん!!本当にお疲れ様でした(^^)
・・・
それなのに、記事を書くのが遅れてしまってゴメンなさい。
でもね、この記事は本当にジックリと考えながら、
色んなことを想像し書いてみたかったんです。
それが僕が松丸友紀さんにしてあげられる恩返しだから☆
そのために僕は何度も何度も繰り返して見たんだよ。
ほんと数え切れないほどに(^^)
僕にとって今年ナンバーワンの究極の選択。
もちろん後悔なんてしてないさ☆
某・夏フェスでは無くて、
松丸友紀さんを選ぶと言う究極の選択。
マツマルの夏フェスを僕は選び、
本当に良かったと思っている☆
絶好調な松丸友紀さん!この調子で来年もがんばるんだよ
ほんのり、ホロ苦くもあった今年のマツマル夏フェス♪
来年もマツマルは僕を熱くさせてくれることでしょう☆
今年も素敵な想い出を僕にくれた松丸友紀さん。
でもまだ夏フェスは終わっていない。
そう!「ゴッドタン」の「キス我慢選手権」が終わるまではネ(^^)
そして、来年もマツマルと言う素晴らしい花火を
ドカ〜ン!と打ち上げるんだよ!!゜'・:*:.。.:*:・'゜☆
(2009マツマル夏フェスティバルへつづく☆)
シング・マツマル
Kiroro - 未来へ
佐藤沙恵さんのテルミンの演奏をバックに、
もし、松丸友紀さんが歌ってくれたらって考えていたら、
なんて素晴らしいことなんだろうって、
ここ1週間そればかり考えていた♪(笑)

無事、大成功した松丸友紀さんの夏フェス「隅田川花火大会」。
でもね、今だから語れることだけど、
凄い心配で気にしていたことがあったんです。
それは昨年の中継とは
マツーの担当するポジションが違っていたということ。

昨年は僕の大好きな愛しきエロじじい(笑)六平直政さんと一緒に、
どこまでも突き抜けるような明るさ全開の、
マツマルモードで突っ走ってくれたんだ♪
詳しくはこの記事をどうぞ↓
花火より名役者を輝かせた素敵なアクトレスの輝き☆”
今思い出しても熱くなってしまう、
僕の大切な昨年の夏の想い出。
そんなマツーが今年新たに挑んだのは
第二会場の屋形船から・・・
うん。そういうことなんだよ。
今までずっと大橋未歩さんが担当していたものを
松丸友紀さんがバトンタッチしたんだ。
この事実は僕にとって、
本当に胸が熱くなる素晴らしい出来事だったんです。
しかし、そんな感情と同時に、
中継が始まる前まで凄いプレッシャーを感じていたんだ。
でも、僕がなんでそんな気持ちになってしまったんだろう?
ただ、ひとつだけ言える事は・・・
僕よりずっとずっと松丸友紀さんの方が、
プレッシャーを感じていたってこと。
そう。だからこそ僕は前日のメガスポ!で見せてくれた
花火大会への熱い意気込みも感じさせてくれた、
マツマルの素晴らしいスマイルを見て胸が熱くなれたんだ。
マツマルは絶対に明日の夏フェスもやってくれるはず!!
ただ、実はもうひとつだけ僕が気にしていたことがあった。。
そして、いよいよ次の日。
マツマル夏フェスがスタートした!!

やっぱ松丸友紀さんはみんなの期待にちゃんと答えてくれたよ☆
昨年の元気ハツラツ!なマツーとはまた違う、
落ちつきのある大人なマツーもとってもいいじゃないか!!
そう!これこそが、今年のマツマルの夏フェスなのだ。
この調子でマツーがんばれよっ!!
しかし・・・
僕が気にしていたことが現実となってしまった。
落ち着いたトーンで話す松丸友紀さんとゲストの話し、
そして、花火大会の音をジックリと味わいたかった僕にとって、
マシンガントークな女性と、
芸風なのは分かるがイライラしてくる、
ジメジメしている男性のトークに僕は。。。
別にバラエティーだったらいいんだけどね。。
きっとそう感じたのは僕だけじゃなかったはず。
是非、テレビ東京の関係者の皆さんには
来年のゲストの選考ではその辺も考えてもらいたい。
そんな感じで僕のテンションはすっかり下がってしまった。
普段の僕だったら、ここで見るのをやめてしまったかも知れない。
だけど、僕は見続けたよ。
だって僕は熱く誓ったんだもの☆
一生懸命がんばっている松丸友紀さんを
最後までLIVEで熱く応援するんだってね(^^)
その後もマツーはゲストのゴーイングマイウェイな
ペースに決して負けることなく、
自分の与えられた仕事を一生懸命していたよ。
うん!その調子でがんばるんだ!マツー!!
このペースで、がんばってくれれば
本来の松丸友紀さんだけが持っている魅力を
テレビで見ているお茶の間の皆さんにも、
絶対に伝えることが出来るはずだよ!!
そんな僕の熱い願いを叶えてくれよ。
頼んだぜ!!テレビ東京☆
その後も僕は一生懸命見続けたよ。
花火大会のことよりも、マツマルのことだけをね。
そして、いよいよ今年のマツマル夏フェスの最大の見せ場、
メインステージのヘッドライナーがやってきた!!

毎年花火と音楽と素晴らしいコラボをしてきましたが、
何と今年は僕の大好きなテルミンじゃないか!!
今年のアーチストはテルミン奏者の佐藤沙恵さん♪
まさに史上最強のマツマル夏フェス!!
そんな最強のコラボで選ばれた曲はこの曲だった。

それはKiroroの「未来へ」という曲。
この曲のタイトルを見た瞬間、
僕は胸が熱くなってしまったよ。
だって、僕も好きなこの名曲は
マツマルの夏の想い出そのものな曲だったんだもの♪
みなさんは覚えているでしょうか?
二年前のあの素晴らしい夏の想い出を・・・

マツマル in トレンドたまご in ASIA
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マツマルシングスがアジアを優しく包み込む
二年前の夏。マツーはこの素敵な曲を歌っていたんだよ♪
ほんと天使の様に素晴らしい声だったっけ☆
取材のためにアジアに行っていたのですが、
台風にも巻き込まれてしまい、
本当は凄く大変な取材だったんです。
なのに、そんな風には全然見せなかったマツー。
そう!僕が松丸友紀さんを大好きなのは
そんなマツマルの一生懸命ながんばりにあるんだ☆
僕は一生懸命がんばっている女性が好きなんだよ。
外見からは想像できなくても、
その中にある熱い魂(ソウル)がある女性がね

この取材で、松丸友紀さんは精神的に強くなることができた。
そして、二年後の今日。

もしかしたら、マツーはこの素晴らしかった
テルミンのやさしい電子音を聴きながら、
二年前のアジアの取材のことを思いだしていたりしてね(笑)
うん!絶対にそうさ☆
だって、いつも初心を忘れることなく、
本当にがんばってきたマツマルのことだもの!!(^^)
隅田川花火大会の大役を無事大成功させたマツーは、
今年の夏もまた精神的に強くなることができた☆
なんて、いつも一緒懸命がんばってきた
松丸友紀さんのことだから、LIVEを終えた後も、
色んなことを考え反省していたんだろうな。
そう!それでこそマツマルだよ!!
ここから学んだ事を来年のマツマル夏フェスで、
実らせればいいんだから♪
今でこそ、夏フェスと言えばフジロックなんて言うけどさ、
始めの頃のなんて台風と水浸しで、
レッチリのLIVEは地面がグッチャグチャで、
ほんと大変だったんだから。。。(体験者は語る・涙)
今年のマツマル夏フェスから沢山学んだ事を、
また来年のためにがんばろうよ!!
僕も今からもう来年のイベントに向けてがんばるからさ。
それがみんなとまつまるの「未来へ」なんだぜ!!
今も僕の心の中でやさしいテルミンの音が鳴っている♪
果たして、来年はどんなサウンドで、
マツマル夏フェスは魅了させてくれるんだろう?
松丸友紀さん!!本当にお疲れ様でした(^^)
・・・
それなのに、記事を書くのが遅れてしまってゴメンなさい。
でもね、この記事は本当にジックリと考えながら、
色んなことを想像し書いてみたかったんです。
それが僕が松丸友紀さんにしてあげられる恩返しだから☆
そのために僕は何度も何度も繰り返して見たんだよ。
ほんと数え切れないほどに(^^)
僕にとって今年ナンバーワンの究極の選択。
もちろん後悔なんてしてないさ☆
某・夏フェスでは無くて、
松丸友紀さんを選ぶと言う究極の選択。
マツマルの夏フェスを僕は選び、
本当に良かったと思っている☆
絶好調な松丸友紀さん!この調子で来年もがんばるんだよ

ほんのり、ホロ苦くもあった今年のマツマル夏フェス♪
来年もマツマルは僕を熱くさせてくれることでしょう☆
今年も素敵な想い出を僕にくれた松丸友紀さん。
でもまだ夏フェスは終わっていない。
そう!「ゴッドタン」の「キス我慢選手権」が終わるまではネ(^^)
そして、来年もマツマルと言う素晴らしい花火を
ドカ〜ン!と打ち上げるんだよ!!゜'・:*:.。.:*:・'゜☆
(2009マツマル夏フェスティバルへつづく☆)
シング・マツマル
Kiroro - 未来へ
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佐藤沙恵さんのテルミンの演奏をバックに、
もし、松丸友紀さんが歌ってくれたらって考えていたら、
なんて素晴らしいことなんだろうって、
ここ1週間そればかり考えていた♪(笑)
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2008/08/05(火) 15:00:20 |











































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