CLIP!CLAP!! 2008年7月4日(金) 放送

夜空に輝くお星様よりも、
松丸友紀さんの素敵な瞳はキラキラと輝いていた☆”
そう!キラキラと゜'・:*:.。.:*:・'゜☆

7月7日のロマンティックな七夕の日。
なのに、今年も晴れてはくれなかったよ。。
ガックン(T-T)
今夜、天の川は出てくれないんだね。
そうか。。
でもね、僕は大丈夫さ!
だって天の川は出なくても、
明日からはこの素敵な人は出てくれるんだもの
そう!松丸友紀さんさ☆

それはクリップ!クラップ!!という番組なんだ。

共演しているのは増田さんと共に、
僕が好きなテレビ東京の男性アナウンサー入社7年目の中川聡さん。
そして入社2年目の前田さん。
ほんと深夜にやっているのが勿体無い。
それは素敵なテレビ東京のエンタメ情報番組なんです。

伝えていたテーマは映画『火垂(ほた)るの墓』についてだった。
原作は野坂昭如さんによるもので直木賞も受賞している名作。
この本については素晴らしい思い出があるんだ。
母がどうしても読ませたかったらしくてさ、
夏休みになったその朝に、この『火垂るの墓』と、
あと『はだしのゲン』という本が机の上にあったんです。
泣いちゃったよ。
だって、本当に泣けてきちゃうんだもの。
ガキだったオレにも戦争の愚かさは痛いほど伝わってきた。
実は僕の母は終戦記念日の次の日に生まれた。
母にとってはこれは本当に大きなことだったんです。
長かった戦争の時代が終わり、
新しい時代に生まれてきた母。
だから、母がどうしても夏休みに
僕に読ませたかったのか何となくわかったんだ。
でね、僕は子供だからこそ感じる戦争について、
作文を書いたんだ。読書コンクールっていうやつ。
そしたら、なぜなのか入賞しちゃったみたいでさ、
朝礼の時に、賞状をもらっちゃった。
あれは忘れもしない、小学3年生のこと。
こんな僕にもピュアな少年時代はあったんだよ(笑)
でもね、僕は『CLIP!CLAP!!』を見ていたこの夜、
また素敵なこの人のお蔭で、少年時代に戻れたんだ。
それはね、松丸友紀さん。
そう!いつもピュアなマツーのお蔭なんです。
番組の中で、映画『火垂るの墓』のミニ試写会をやっていたんだ。

どうですか、みなさん?
ピュアな松丸友紀さんの表情って本当に素敵でしょう(^^)
残念ながらまだ僕はこの実写版の『火垂るの墓』を観てない。
でもね、絶対に観なくっちゃ!
そう思わせる素敵な体験を僕はこの後したんだよ☆

映画を観た素直な感想を一生懸命話してくれた松丸友紀さん。
そんなひと言ひと言、丁寧に感想を語っていたマツーの話しを
ゆっくりうなずきながら聞いていた前田さん。
その後、素敵なドラマが生まれたんだ☆

後輩の前田さんの瞳からキラリと光る美しいものが・・・

そんな後輩を暖かく見守りながら、
松丸友紀さんは更にみんなの心に響く
素晴らしいコメントをしてくれたんです(^^)
例えば、そういう話しを聞いてない人たちも、
これを観ると、いかに戦争が酷いものかっていうのが
わかると思いますね。
おおっ!松丸友紀さんよ!!
深夜だって言うのになんでこんなにも、
僕をグッとさせてくれるんだよぉ(T-T)

前田さんの瞳からまたキラッとしてものが光っていた時、
微笑みながら、後輩を暖かい眼差しで見つめていたマツー。
今度は僕の方がキラッときてしまいそうになってしまった(T-T)
そんなマツーを天使と呼ばずに何と呼ぶ?
その後に見せた、お茶目なマツーのこんなシーンも
とっても素敵だったよ。*゜・。*☆

最高だね!!松丸友紀さん(^^)
静かだけど、熱かったマツマルのコメントは
先輩の中川聡さんにも、とっても力強く思えたことだろう。
そう。これこそが入社5年目の重みなんだね。
七夕の日。
会えるのは1年の中でたった1日。
僕は知ってるよ。
『クリップ!クラップ!!』という平日深夜にやっている、
オトナのためのエンタメ通信は
今週しか会えないってことを。。。
だけど、僕は悲しまない。
だって、火曜から4日間も見られるんだもの(^^)
七夕の夜。
今年も天の川は見られなかったけれど、
僕はその分も、松丸友紀さんを
一生懸命見つめているから大丈夫さ
嬉しいことに今週はマツマルのWBSウィークでもある。
もちろん僕は一生懸命見るよ!!(^^)

今週もがんばってね!!松丸友紀さん!!゜'・:*:.。.:*:・'゜☆

みんなも絶対に「クリップ!クラップ!!」見てネ!!
今週しか見る事ができない素敵なマツマルと
心が通じ合える素敵な情報番組だから☆”
元祖ラブ・ジェネレーション
Love Generation - Love And Sunshine
数え切れないほどカフェで流したラブジェネ。
僕らにとって、ラブジェネとは
キムタクのあのドラマや、大瀧詠一でもなくて、
ソフトロックのこれっ!!
やさしい愛のある唄がいっぱい詰まっていますよ♪

夜空に輝くお星様よりも、
松丸友紀さんの素敵な瞳はキラキラと輝いていた☆”
そう!キラキラと゜'・:*:.。.:*:・'゜☆

7月7日のロマンティックな七夕の日。
なのに、今年も晴れてはくれなかったよ。。
ガックン(T-T)
今夜、天の川は出てくれないんだね。
そうか。。
でもね、僕は大丈夫さ!
だって天の川は出なくても、
明日からはこの素敵な人は出てくれるんだもの

そう!松丸友紀さんさ☆

それはクリップ!クラップ!!という番組なんだ。

共演しているのは増田さんと共に、
僕が好きなテレビ東京の男性アナウンサー入社7年目の中川聡さん。
そして入社2年目の前田さん。
ほんと深夜にやっているのが勿体無い。
それは素敵なテレビ東京のエンタメ情報番組なんです。

伝えていたテーマは映画『火垂(ほた)るの墓』についてだった。
原作は野坂昭如さんによるもので直木賞も受賞している名作。
この本については素晴らしい思い出があるんだ。
母がどうしても読ませたかったらしくてさ、
夏休みになったその朝に、この『火垂るの墓』と、
あと『はだしのゲン』という本が机の上にあったんです。
泣いちゃったよ。
だって、本当に泣けてきちゃうんだもの。
ガキだったオレにも戦争の愚かさは痛いほど伝わってきた。
実は僕の母は終戦記念日の次の日に生まれた。
母にとってはこれは本当に大きなことだったんです。
長かった戦争の時代が終わり、
新しい時代に生まれてきた母。
だから、母がどうしても夏休みに
僕に読ませたかったのか何となくわかったんだ。
でね、僕は子供だからこそ感じる戦争について、
作文を書いたんだ。読書コンクールっていうやつ。
そしたら、なぜなのか入賞しちゃったみたいでさ、
朝礼の時に、賞状をもらっちゃった。
あれは忘れもしない、小学3年生のこと。
こんな僕にもピュアな少年時代はあったんだよ(笑)
でもね、僕は『CLIP!CLAP!!』を見ていたこの夜、
また素敵なこの人のお蔭で、少年時代に戻れたんだ。
それはね、松丸友紀さん。
そう!いつもピュアなマツーのお蔭なんです。
番組の中で、映画『火垂るの墓』のミニ試写会をやっていたんだ。

どうですか、みなさん?
ピュアな松丸友紀さんの表情って本当に素敵でしょう(^^)
残念ながらまだ僕はこの実写版の『火垂るの墓』を観てない。
でもね、絶対に観なくっちゃ!
そう思わせる素敵な体験を僕はこの後したんだよ☆

映画を観た素直な感想を一生懸命話してくれた松丸友紀さん。
そんなひと言ひと言、丁寧に感想を語っていたマツーの話しを
ゆっくりうなずきながら聞いていた前田さん。
その後、素敵なドラマが生まれたんだ☆

後輩の前田さんの瞳からキラリと光る美しいものが・・・

そんな後輩を暖かく見守りながら、
松丸友紀さんは更にみんなの心に響く
素晴らしいコメントをしてくれたんです(^^)
例えば、そういう話しを聞いてない人たちも、
これを観ると、いかに戦争が酷いものかっていうのが
わかると思いますね。
おおっ!松丸友紀さんよ!!
深夜だって言うのになんでこんなにも、
僕をグッとさせてくれるんだよぉ(T-T)

前田さんの瞳からまたキラッとしてものが光っていた時、
微笑みながら、後輩を暖かい眼差しで見つめていたマツー。
今度は僕の方がキラッときてしまいそうになってしまった(T-T)
そんなマツーを天使と呼ばずに何と呼ぶ?
その後に見せた、お茶目なマツーのこんなシーンも
とっても素敵だったよ。*゜・。*☆

最高だね!!松丸友紀さん(^^)
静かだけど、熱かったマツマルのコメントは
先輩の中川聡さんにも、とっても力強く思えたことだろう。
そう。これこそが入社5年目の重みなんだね。
七夕の日。
会えるのは1年の中でたった1日。
僕は知ってるよ。
『クリップ!クラップ!!』という平日深夜にやっている、
オトナのためのエンタメ通信は
今週しか会えないってことを。。。
だけど、僕は悲しまない。
だって、火曜から4日間も見られるんだもの(^^)
七夕の夜。
今年も天の川は見られなかったけれど、
僕はその分も、松丸友紀さんを
一生懸命見つめているから大丈夫さ

嬉しいことに今週はマツマルのWBSウィークでもある。
もちろん僕は一生懸命見るよ!!(^^)

今週もがんばってね!!松丸友紀さん!!゜'・:*:.。.:*:・'゜☆

みんなも絶対に「クリップ!クラップ!!」見てネ!!
今週しか見る事ができない素敵なマツマルと
心が通じ合える素敵な情報番組だから☆”
元祖ラブ・ジェネレーション
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数え切れないほどカフェで流したラブジェネ。
僕らにとって、ラブジェネとは
キムタクのあのドラマや、大瀧詠一でもなくて、
ソフトロックのこれっ!!
やさしい愛のある唄がいっぱい詰まっていますよ♪
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