ゴッドタン THE GOD TONGUE 神の舌 10月17日放送
10/17放送 続・ヒドイ女サミット 松丸友紀さんの記事はこちら

イノセント… それはね…
紅茶とスイーツがおいしいカフェで100%イノセントな心のオレは何を思う?
まさにこの時のオレこそがそうだったんだよ。
今日は一日中ゴッドタンのことばかりが気になっていた。
まさか、今回もオレをイノセントな心にさせるつもりなのかよぉ?(涙)
(^^)
でも、僕は最後まで勇気を出して観て本当に良かったよ(笑)
(T-T)
松丸友紀さんの輝きは青春の輝き☆”
その輝きを僕の手で更に輝かせあげたいな(^^)
いや、絶対に輝かせてあげるよ!!
だって、マツーはみんなも認める本当にイイ奴だからさ

イギリスと言えばThe London Busのダブルデッカー(二階建てバス)だよね。
ノッティングヒル行きてぇな〜(笑)
ゴッドタンはバラエティ番組。
でもそんなバラエティを見ていて時々僕は熱くなってしまうんだ。
バラエティは作り物だし、
そんなこちゃーよ〜くわかっちゃいるんだけど、それでも…
ただ勘違いしないでもらいたいな。
僕が熱くなってしまうのは松丸友紀さんだけを見つめているからなんだ☆
そんなこの日の放送はヒドイ女サミット。略してドイヒー。
昔から僕のことを知っている人は分かるように、
僕は女性の悪口を人前では絶対に語らない。
例えそれがドイヒーな女性だとしても…
何故なら、僕は世界中の女性はすべて女神だと思っているから。
僕は何度も女性ストーカーに嫌がらせをさせられたこともあったし、
またそれが原因で、何度も引越しをしている。
副業だったDJも辞めたのもこれが原因だった…。
だけどね、僕はそんな女性でも決して恨んだりはしなかった。
もしかしたら、僕にもそうさせてしまう原因があったのかも知れないし、
知らないうちに、相手を傷つけていたのかも知れないから。
だから、僕はドイヒーな女性を語るのは大嫌いなんです。
でも時々、オレは周りから優しすぎるって怒られる時があるんです。
そうじゃないと思うんだけどな。。。 うん。。。
まぁ、そんな僕のことは置いといて、
バラエティとして見てみると確かに面白いよね(笑)

いや、僕は分かっているよ。
彼女はバラエティ番組の中でドイヒーな役を演じていたに過ぎないんだ。
本当に愛されてない人は人前でこんな事は言えないよ。うん(笑)
ところで僕が気になったドイヒーは

アメリカン・ビューティー女。

舞台か。確かに下北沢にはこういう女性が多いよ。
僕も結構こういう女性とは下北で熱く語りあったよ(笑)
ただね、個人的には、別にそういう女性は嫌いじゃないんだよ。
そういう人もね、また語っていると面白いんだよ。
なんだかちょっと昔を思い出しちゃった。

ところで、彼は本当にこの映画が大嫌いみたいだね。

アメリカン・ビューティー(笑)
僕はケビン・スペイシーが演じていた
駄目なオヤジ役が大好きだったんだよね。
まぁ、そんなことはいいっか(笑)

ど真ん中 = 基本 を知らずにマニアックに走る人だよね。
うん。これは音楽にも言えるんだよね。
ビートルズを聴かずに、インディーズロックばかり聴いているとか。
DJなんて本当にそんな人が多いよね。
でもね、そんな人が居るからこそ、
僕みたいに何でも聴いている人はまた重宝がられたりするわけだし(苦笑)
なんて、ここまではイントロダクション。
僕はさー、松丸友紀さんだけを熱く語っていればいいんだよ。
だからこれからはさー。マツーだけを熱く語らせてもらうよ☆

トルコでしょう?実は僕も絶対に行ってみたい場所のひとつだったんです(^^)

本場のドネル・ケバブも食べてみたいしさ(笑)
なのに、何で周りは笑っているのぉ???
マツー!!全然おかしくなんかないよね(^^)

そっち?
ちなみに僕はチベットにも行ってみたいんだよね。
ああっ、分かりました。僕もそっちなんでしょう(笑)
これで、僕もマツーとは同じだね

まぁ、そんなことはどうでもいいや。
ただ僕はこのマツーの素晴らしいこの笑顔さえ見られれば(笑)

ただ、正直、最後のこのスーパーにはムカついた。。。
ただこれに関しては語らない。
バラエティだしさ、僕が熱く語らなくちゃいけないのは
松丸友紀さんのことだけなんだから☆
ただ、全然薄っぺら発言なんかじゃなかったよ。
むしろ僕は熱く語っていたマツーの美しい姿にグッときちゃった☆

だって一番好きな映画は
「ラブ・アクチュアリー」だって語っていたんだもの(笑)

僕もスゲー大好きな映画だよ(^^)
「ノッティングヒルの恋人」「ブリジット・ジョーンズの日記」
の脚本家のリチャード・カーティスが監督しているんだよね。
僕はさー、ノッティングヒルも大好きだから(笑)
ヒュー・グラントの一連の作品…
そう彼のラブコメが大好きなんだよ♪
だって僕をスゲー、ロマンチックな気持ちにさせてくれるから☆
でも、イギリス臭さが最高だった「アバウト・ア・ボーイ」も好きだけどね♪
イギリスだなー。ロンドンだなー。
そして本当だったら行っていたんだよなー(涙)
嗚呼、急に切なくなってきちゃった…。
今夜のゴッドタンを見ていたら余計にさ(T-T)
なーんて、今まで書いてきたけどさ、
僕が一番大好きなのは松丸友紀さんなんだよ。うん。マジで(笑)

大好きな映画を語った後の素晴らしいエンジェルスマイル(^^)
そう!これさえあれば僕はスゲーがんばれるんだ☆”
松丸友紀さん!!みんなよ〜く分かっているからさ、
うん。凄い素直な人だよ。スゲ〜、イイ奴(^^)
そういうことさ(笑)
松丸友紀さん、本当にいつもお疲れ様でした(笑)
今夜のゴッドタンも僕は最後まで見ていたよ。
最初は違う意味で熱くなってしまったたけど、
今はいつもマツーを見つめている時のように熱くなれた。
ますます好きだよ。マツーのことがね(^^)
木曜もニュースブレイク、WBSをがんばってね!!
今夜もスゲーいい夢が見られそうです。マツーの夢がね(笑)
どうもありがとう!松丸友紀さん☆”
ではお休みなさい♪
青春の光りと影
ジョニ・ミッチェル - 青春の光りと影
Joni Mitchell - Both Sides Now
映画・ラブ・アクチュアリーでもフューチャーされていた名曲♪
ジョニ・ミッチェルは本当に素晴らしい歌手さ。
すべての素敵な女性に聴いてもらいたい人です。
何故なら、がんばっている女性のブルースだから(笑)
もちろん、僕の大好きな松丸友紀さんにもね(^^)
10/17放送 続・ヒドイ女サミット 松丸友紀さんの記事はこちら

イノセント… それはね…
紅茶とスイーツがおいしいカフェで100%イノセントな心のオレは何を思う?
まさにこの時のオレこそがそうだったんだよ。
今日は一日中ゴッドタンのことばかりが気になっていた。
まさか、今回もオレをイノセントな心にさせるつもりなのかよぉ?(涙)
(^^)
でも、僕は最後まで勇気を出して観て本当に良かったよ(笑)
(T-T)
松丸友紀さんの輝きは青春の輝き☆”
その輝きを僕の手で更に輝かせあげたいな(^^)
いや、絶対に輝かせてあげるよ!!
だって、マツーはみんなも認める本当にイイ奴だからさ


イギリスと言えばThe London Busのダブルデッカー(二階建てバス)だよね。
ノッティングヒル行きてぇな〜(笑)
ゴッドタンはバラエティ番組。
でもそんなバラエティを見ていて時々僕は熱くなってしまうんだ。
バラエティは作り物だし、
そんなこちゃーよ〜くわかっちゃいるんだけど、それでも…
ただ勘違いしないでもらいたいな。
僕が熱くなってしまうのは松丸友紀さんだけを見つめているからなんだ☆
そんなこの日の放送はヒドイ女サミット。略してドイヒー。
昔から僕のことを知っている人は分かるように、
僕は女性の悪口を人前では絶対に語らない。
例えそれがドイヒーな女性だとしても…
何故なら、僕は世界中の女性はすべて女神だと思っているから。
僕は何度も女性ストーカーに嫌がらせをさせられたこともあったし、
またそれが原因で、何度も引越しをしている。
副業だったDJも辞めたのもこれが原因だった…。
だけどね、僕はそんな女性でも決して恨んだりはしなかった。
もしかしたら、僕にもそうさせてしまう原因があったのかも知れないし、
知らないうちに、相手を傷つけていたのかも知れないから。
だから、僕はドイヒーな女性を語るのは大嫌いなんです。
でも時々、オレは周りから優しすぎるって怒られる時があるんです。
そうじゃないと思うんだけどな。。。 うん。。。
まぁ、そんな僕のことは置いといて、
バラエティとして見てみると確かに面白いよね(笑)

いや、僕は分かっているよ。
彼女はバラエティ番組の中でドイヒーな役を演じていたに過ぎないんだ。
本当に愛されてない人は人前でこんな事は言えないよ。うん(笑)
ところで僕が気になったドイヒーは

アメリカン・ビューティー女。

舞台か。確かに下北沢にはこういう女性が多いよ。
僕も結構こういう女性とは下北で熱く語りあったよ(笑)
ただね、個人的には、別にそういう女性は嫌いじゃないんだよ。
そういう人もね、また語っていると面白いんだよ。
なんだかちょっと昔を思い出しちゃった。

ところで、彼は本当にこの映画が大嫌いみたいだね。

アメリカン・ビューティー(笑)
僕はケビン・スペイシーが演じていた
駄目なオヤジ役が大好きだったんだよね。
まぁ、そんなことはいいっか(笑)

ど真ん中 = 基本 を知らずにマニアックに走る人だよね。
うん。これは音楽にも言えるんだよね。
ビートルズを聴かずに、インディーズロックばかり聴いているとか。
DJなんて本当にそんな人が多いよね。
でもね、そんな人が居るからこそ、
僕みたいに何でも聴いている人はまた重宝がられたりするわけだし(苦笑)
なんて、ここまではイントロダクション。
僕はさー、松丸友紀さんだけを熱く語っていればいいんだよ。
だからこれからはさー。マツーだけを熱く語らせてもらうよ☆

トルコでしょう?実は僕も絶対に行ってみたい場所のひとつだったんです(^^)

本場のドネル・ケバブも食べてみたいしさ(笑)
なのに、何で周りは笑っているのぉ???
マツー!!全然おかしくなんかないよね(^^)

そっち?
ちなみに僕はチベットにも行ってみたいんだよね。
ああっ、分かりました。僕もそっちなんでしょう(笑)
これで、僕もマツーとは同じだね


まぁ、そんなことはどうでもいいや。
ただ僕はこのマツーの素晴らしいこの笑顔さえ見られれば(笑)

ただ、正直、最後のこのスーパーにはムカついた。。。
ただこれに関しては語らない。
バラエティだしさ、僕が熱く語らなくちゃいけないのは
松丸友紀さんのことだけなんだから☆
ただ、全然薄っぺら発言なんかじゃなかったよ。
むしろ僕は熱く語っていたマツーの美しい姿にグッときちゃった☆

だって一番好きな映画は
「ラブ・アクチュアリー」だって語っていたんだもの(笑)

僕もスゲー大好きな映画だよ(^^)
「ノッティングヒルの恋人」「ブリジット・ジョーンズの日記」
の脚本家のリチャード・カーティスが監督しているんだよね。
僕はさー、ノッティングヒルも大好きだから(笑)
ヒュー・グラントの一連の作品…
そう彼のラブコメが大好きなんだよ♪
だって僕をスゲー、ロマンチックな気持ちにさせてくれるから☆
でも、イギリス臭さが最高だった「アバウト・ア・ボーイ」も好きだけどね♪
イギリスだなー。ロンドンだなー。
そして本当だったら行っていたんだよなー(涙)
嗚呼、急に切なくなってきちゃった…。
今夜のゴッドタンを見ていたら余計にさ(T-T)
なーんて、今まで書いてきたけどさ、
僕が一番大好きなのは松丸友紀さんなんだよ。うん。マジで(笑)

大好きな映画を語った後の素晴らしいエンジェルスマイル(^^)
そう!これさえあれば僕はスゲーがんばれるんだ☆”
松丸友紀さん!!みんなよ〜く分かっているからさ、
うん。凄い素直な人だよ。スゲ〜、イイ奴(^^)
そういうことさ(笑)
松丸友紀さん、本当にいつもお疲れ様でした(笑)
今夜のゴッドタンも僕は最後まで見ていたよ。
最初は違う意味で熱くなってしまったたけど、
今はいつもマツーを見つめている時のように熱くなれた。
ますます好きだよ。マツーのことがね(^^)
木曜もニュースブレイク、WBSをがんばってね!!
今夜もスゲーいい夢が見られそうです。マツーの夢がね(笑)
どうもありがとう!松丸友紀さん☆”
ではお休みなさい♪
青春の光りと影
ジョニ・ミッチェル - 青春の光りと影
Joni Mitchell - Both Sides Now
映画・ラブ・アクチュアリーでもフューチャーされていた名曲♪
ジョニ・ミッチェルは本当に素晴らしい歌手さ。
すべての素敵な女性に聴いてもらいたい人です。
何故なら、がんばっている女性のブルースだから(笑)
もちろん、僕の大好きな松丸友紀さんにもね(^^)
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