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大橋未歩さん オリジねーたーやりすぎコージー ~久しぶりにテレビ東京LOVEな記事を書いてみた☆

The in Sound  From Way Out ! 1
The Beasties Boys / The In Sound from Way Out!

Very Nice! ★★★★★

実はこのCDと今回の記事は繋がっている。

WAY OUT !!!!!


某局のバラエティ番組を見ていてなんだか歯痒くなってしまった。

あれっ?なんだかこれって…

えっ!この芸人さんがこんな時間帯に出ちゃっているよ!
あの人も、この人も…

これって、やりすぎコージーが、
ずーっと前からやっていたことじゃんか…

さすが、業界内視聴率がやたらと高いというやりすぎコージー

僕は音楽業界は知っていたとしても
お笑い業界は全然分からない。
もしかしたらこの番組とやりすぎの放送作家は
繋がっているのかも知れないし、また違うのかも知れない。
でも別に僕はお笑いマニアではないので調べたいとまでは思わない。
他にも僕にはやらなくてはいけない事がイッパイあるからさ。

大体悔しくなんかないんですよ。
むしろ、どんどんやれやれコージーって感じ。

これこそがテレビ東京LOVEの醍醐味なんです♪

そりゃー、やりすぎに比べればゴージャスな制作費。
そりゃー、出ているタレントも司会をはじめゴージャスで超豪華☆”

だもさ、なんだか浮いているんだよね。
少なくてもやりすぎ専属タレントは(笑)

やりすぎコージーではあんなに輝いていたのに~ぃ …

この番組に比べれりゃ低コストかも知れないけど、

センスにプライスはいらんとです

深夜のやりすぎだからこそ出来る(実験?)事はイッパイあると思うし、
またそんな愛しい番組だからこそ、キラキラと輝けるのだと思うなー。

この豪華な番組でスゲー新鮮な気持ちで見ているであろう、
視聴者さんたちに僕は声を大にして伝えてやりたいよ。

もっと面白くて最低な(褒め言葉です)番組があるんだけどなって☆

歯痒いよ。いや、本当に。

でも、なんで?

テレビ東京の関係者でもなんでもないこの僕が
なんだか熱くなってしまったりして。


多分これも僕が大橋未歩さんから受けた影響なんだろうね(^^)


あーあっ、春からはもっとテレ東でスパークしてみたいものだよね(涙)

この辺についてはまだ色々と思う事があるので、
少しずつ整理して書かせてもらえたらって思っています。

それにしても、近頃のテレビ東京っていい感じだよね☆

もしマネされたのであれば、それはオリジナルを意味するのだからね(笑)

そんな独自の道をますます歩む、オリジネーターテレビ東京に改めて乾杯!

P.S.
そういえばネイチャージモンもテレビ朝日系のCSでやっていた。
悔しいけど、最後まで見てしまったよ。面白かったなー。

でもなんだかこちらは悔しかった(涙)

よく見りゃそのまんま!Cherish EYE ジャケット


♪粉雪~ぃ

この間、レミオロメンが大好きだと言う後輩の女性が
カッコいいって言っていたジャケット♪

ether[エーテル]
ether[エーテル]


確かにレトロフューチャーな感じでとってもおしゃれ♪
キミ、センスいいね!(笑)

で、じゃあ、今度教えてあげるよ!ってその子に約束していたのが、
今回のこの企画なのです☆


題して、レミオロメンのジャケットネタを

あ・な・た・にだーけ! 教えてあ・げ・る
(イチローのかみさん懐かしいね・笑)


ジ・イン・サウンド・フロム・ウェイ・アウト!
ジ・イン・サウンド・フロム・ウェイ・アウト!


by ペリー・アンド・キングスレイ

1970年代物のムーグ物(アナログシンセの名機)の名盤で、
僕もラウンジーなDJスタイルの時はよく流しています♪
ちなみに、このアルバムには入っていませんが、
ディズニーランドのエレクトニカル・パレードの原曲は
このアーチストのものなんです♪


どうでしたか?
余りにも直球過ぎて、言葉が…


どうなんでしょう?もし僕がこのアーチストを知らなかったら、
多分僕はジャケ買いをしちゃっていたと思います。

でもね、音楽性などで共通するトコロが無いんですよね。
バンドでボーカル入りなレミオロメンと、
ムーグのインスト物というギャップは余りにもクラクラしてしまいます(涙)

これは僕の知り合いの人にも言えることなんですけど、
多分このジャケット・デザイナーを作った人の個人的趣味なのだと思います。
デザイナーさんはこの辺の音楽が大好きな人が多いですから♪
なので、アーチストには罪はありません。
ちゃんとその辺の事をミーティングするべきだったでしょうね。
(なーんて、レミオロメンのメンバーの嗜好だったりしてね・汗)


で!こちらはそれとは正反対な、とっても好印象な例です

The in Sound  From Way Out ! 2

The In Sound from Way Out!
The In Sound from Way Out!


by ビースティ・ボーイズ

ちぇきらっちょな、ビースティーズが、
渋過ぎるジャズにチャレンジしたインストアルバムです。

MUST BUY !!!!!

確かに引用はしているのだけれども、
その中から新しい物を生みだしているトコロがとってもブラボー♪
こういうのがリスペクトなのだと思います。

元々ビースティーズはムーグ物の大ファンで、
過去にも自分達の完全責任編集していた、
グランド・ロイヤルの雑誌でも大特集していたりします。

オマージュって、こういうLOVEな敬意を表す姿勢が絶対に必要なんだと思います。

そんな大切な事を森進一のおふくろさん騒動から学びましたとさ(大ウソ)

多分、あのゴージャスな番組にはそれが足りないのかもな。

今度から、

やりすぎコージーに愛をこめて! とか、
やりすぎコージーに捧げます なんてクレジットを入れちゃえばいいのにね♪

♪おふくろさんよぉ~


Ill Communication
Grand Royal

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